45歳 私が体の疲れを感じる時

長時間のPCや、細かい作業をしていた次の日とかは、体が重く階段を上る時足が重く感じます。

 

体を動かしているときは、感じませんが、同じ姿勢が長く続いたときは疲れたと感じます。

 

その翌日は目が覚めても、体全体が固く感じられ、寝ながら少し体をほぐしてからでないと、すぐに起き上がれません。

 

疲れたと感じる時は朝からです。

私独自の体の疲れを取る方法とは

ストレッチを心掛けています。

 

またなるべく同じ姿勢は避けて、姿勢よくを心がけています。

 

お風呂はゆっくり浸かり、体をほぐします。

 

洗いながら、関節やリンパマッサージを行い体内のリンパの流れをよくするようにしています。

 

出てからはストレッチを行いとにかく体を柔らかくすることこれを一番に考えています。

 

週末はウォーキングなどで軽めの運動を取り入れ基礎代謝を上げてとは考えて実践しますが、体の軽やかさは帰ってきません。

 

TVなどの情報も参考にしますが、結局どんどん月次と新しいものや運動なんかも出てきて、何が一番いいのやらって感じです。

 

接骨院なんかも行ったりしますが結局はその時だけで、しばらくすると元の状態です。

 

いろんなことを試しながら、取り入れたところで根本的に疲れを取ることが出来ず、模索模索の毎日で堂々巡りをしている毎日です。

 

結局は、疲れを取る方法と言うのは本当にあるのか?とう言うのが正直なところです。

 

これをすれば疲労回復はないと思います。

カネカの「還元型コエンザイムQ10」を知って

コエンザイムQ10が1957年に見つかっていたとは、そんな古くかあったとは知りませんでした。

 

日々の疲れや、体のメンテナンスは筋肉や血行リンパなどが重要と思っていましたが、もっと細かい細胞からのアプローチだったとは思いませんでした。

 

コエンザイムQ10がうまくミトコンドリアの機能を助け体の抗酸化力を高め、体を安定させてくれるのはすごいです。

 

コエンザイムQ10が不足すると疲れや、肩こり血行不良など10こもの不調の原因と引き起こすとは思いもよりませんでした。

 

若い時と比べ疲れを感じたりするのは、Q10が減少していたからなんですね。
減った分を補うのにイワシだと6匹も食べなきゃいけないなんてこれはムリ。
非現実的です。

 

手軽で毎日安定的に摂取していけるのは食品では限界があることがよくわかりました。

 

その点、サプリメントは苦にならず補うことが出来るので理にかなっているとは思います。

 

しかし続けるためにはどうしてもお金が継続的に要りますのでそれもネックの一つではあります。